<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><!-- generator="WordPress/2.8" -->
<rss version="0.92">
<channel>
	<title>NLP理論について</title>
	<link>http://www.curtisfowlkes.com</link>
	<description>NLP理論について調べてみました</description>
	<lastBuildDate>Fri, 06 Aug 2010 03:09:19 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>ＮＬＰ理論の五感</title>
		<description>私達、人は五感を持って生きています。
この五感と言われているのが、
・目で見る⇒視覚
・耳で聞く⇒聴覚
・触った事でその感覚を知る⇒触覚
・口の中で感じる⇒味覚
・鼻で感じる⇒嗅覚　　です。

この５つの感覚により、私達は確認をしているのです。
この五感の事を、ＮＬＰ理論では代表システムと呼んでいるそうです。
体感覚と言われているのが触覚や味覚そして嗅覚です。
そして、視覚が（Visual）、聴覚が（Auditory）と先ほどの体感覚を重視しているのです。
体感覚は（Kinesthetic）の事です。
そしてそれぞれの頭文字を取ってＶＡＫと呼んでいるそうです。

ＮＬＰ理論では、人によってＶ、Ａ、Ｋはどこで使っているのかはそれぞれ違うと言っています。

例えば、海と言えばどのようなイメージをあなたが浮かびますか？
私は、静かな波の音をイメージします。
この波の音のイメージが強いと聴覚（Auditory）が強いと言う事ですよね。

その他にも、海＝冷たいというイメージを抱いているのであれば体感覚（Kinesthetic）が強いという事です。
海が描いてある絵や写真を思い出すのであれば、視覚（Visual）が強いという訳なのです。

このように考えると、ＮＬＰ理論ではその人の強い代表システムに合わせてコミュニケーションを取ると円滑に取れると言われています。
視覚が強い方であれば、資料を見せたりする事が良いかもしれませんね。
その人に合わせてコミュニケーションを取ると良いですよ。
 </description>
		<link>http://www.curtisfowlkes.com/?p=142</link>
			</item>
	<item>
		<title>NLP理論に関する本</title>
		<description>友人が、ある本を読んでマイナス思考だったのが前向きに考えられるようになったと私に話してくれました。
最近は、友人が生き生きをして生活をしているな～って感じていましたし、彼女の雰囲気も違うのはなにか良い事があったのかな？
なんて内心思っていたんです。
それは、ある本をきっかけに自分の考え方が変わったそうです。

その彼女を変えさせて本というのが、『恋も仕事もあきらめない―NLPで身につく5つの人間関係術』という題名の本でした。
早速、私もこの本を借りてみました。
その本は、ストーリー形式となっていてとても分かりやすく書かれていましたね。
NLP理論を知らない人にとっても、NLP理論についてすんなりと理解する事が出来るかと思います。
人は生きていく限り、人間関係はとても大事でありこの人間関係が良くないと悩む事も多くなってしまいますよね。
人間の心の温かみや、人を信じる事のすばらしさを知り、生きていく上でプラスになるNLP理論を知る事が出来るかと思います。

友人は、人間関係で悩み人を信じる事が出来ずにいたのですが、この本でNLP理論について知り完全にでは無いですが、徐々に人の心の温かさや人を信じる事の大切さなどを少しづつ実感出来るようになったみたいです。

私もこの本で、より一層NLP理論について知る事が出来ましたし自分の為に良い影響を与えてくれましたね。
NLP理論を知らない方でも、気軽にNLP理論を知る事が出来る一冊ですよ。
あなたもこの本を読んでみませんか？オススメです。 </description>
		<link>http://www.curtisfowlkes.com/?p=137</link>
			</item>
	<item>
		<title>NLP理論とスポーツ</title>
		<description>NLP理論を自分の中に取り入れて、人生を前向きに進む事が出来るようになった人もいるでしょう。
NLP理論は、様々な人に取り入れられ成功を収めている方も多いです。

今回は、NLP理論とスポーツ選手についてスポットを当ててみたいと思います。
スポーツには、体力や技術だけがあれば良いというものではありません。
スポーツ選手は、もちろん体力的な事や技術面でも必要ではありますがその他に必要な物はやはり精神面だと思います。
精神面が弱いと、なかなか相手と戦う事は出来ません。
まして、スポーツはある意味自分との戦いでもありますよね。

私はマラソンをしているのですが、長い間走る事は本当に大変です。
最初は体力あるのですが、だんだん距離が延びてくるとそこは本当に本当に辛くなってきます。
マラソンをしていると、その辛い時に走っている自分との戦いでもありますよね。
止めたい、休みたい…と思ってしまう自分との戦いです。

これは、マラソンに限らずですがスポーツ選手はやはりメンタル面はとても強くなければいけません。
プロのスポーツ選手だと、試合以外にはその試合に勝つために練習をしなくてはなりません。
その練習を怠っていると、やはり試合時に発揮されないでしょう。
日ごろからの、体力・技術面や精神面なども鍛える事が勝利へと繋がるのではないでしょうか。

スポーツ選手の中で、NLP理論を取り入れている方も多いと聞きます。
テニスプレーヤーのアンデレー・アガシー選手がNLP理論を取り入れて優勝をした事はNLP理論を学ぶ方の中でも有名な話しですよね。 </description>
		<link>http://www.curtisfowlkes.com/?p=133</link>
			</item>
	<item>
		<title>NLP理論で人生観が変わった友人</title>
		<description>今回は、NLPによって人生が大きく変わった友人の話しをしたいと思います。

先日の連休中に、久し振りに友人と逢いました。
友人は、NLPセミナーを受けてからというもの自分の考え方が変わったそうです。
NLPのセラピーに通った事で、昔からネガティブな自分の性格を変える事が出来たそうです。
自分を変える事が出来き、それからというもの人生が楽しく生きれるようになったと話してくれました。

友人は、昔から大きな悩みを抱えていたそうですがこのNLPセミナーを受講する事で自分の前にあるこの壁はきっと乗り越えられると前向きな考えを持てるようになったそうです。
それからというもの、人は諦めるとそれでおしまい。
でも、きっと出来る！って思えばその壁も絶対に乗り越えられるという考えに変わったそうです。
そして、その壁を乗り越えた事で成長している自分に気付いたそうです。

私達人は、目標を設定する事は大事ですよね。
その目標に向かって進む訳ですが、挫折をしてしまう事もあるかもしれません。
設定をした目標を見失わない為にも、その目標を明確にしておく事が大事だと言えるでしょう。
また、自分を好きになる事も大事だと言います。
自分をまずは好きになる。もしかしたら自分の事が嫌いだと言う方もいるかもしれません。
しかし、自分が動いているその行動は自分の考えで動いているのです。
無意識の中で、大切な自分がいてどのように動けば良いのか？を考え私達は行動をしているそうですよ。 </description>
		<link>http://www.curtisfowlkes.com/?p=128</link>
			</item>
	<item>
		<title>ＮＬＰ理論とアンソニー・ロビンズ</title>
		<description>先日、ＮＬＰ理論を役立てて作ったディズニーランドへ行ってきました。
やはり、ＮＬＰ理論を基に立てられた夢の国ディズニーランドは大人や子供も関係なく楽しめる内容となっていました。

それでは、その他にもＮＬＰ理論と関わりの深い人物について触れてみましょう。
アメリカを中心に支持され、全世界で１，０００万部を超えるベストセラーとして注目のアンソニー・ロビンズについてご紹介しましょう。

アンソニー・ロビンズは、ＮＬＰ理論を取り入れている方でとても有名な方です。
２５年以上もセミナー活動を行っているアンソニー・ロビンズのコーチングを受けた方はとても多いそうです。
アンソニー・ロビンズ考え方として人間の中に潜在している能力を引き出す事により、その人が最高の立場であるように発揮できるようになるという考えがあります。

人はほとんどの方が人間関係に悩み事があるかと思います。
またマイナス思考な考えな為に、本当の自分の考えをみつけられない。
このような考えを自分で見つめ直す事でより良い自分らしい方向へと解決する事ができるそうです。

このアンソニー・ロビンズのセミナーを受けて影響を与えられた方が多く、ビジネスなどで成功をした方も多いそうですよ。
その有名な方として、ミハエル・ゴルバチョフ氏や元アメリカ大統領のビル・クリントンやそして、マザーテレサに故ダイアナ妃などがいるそうです。

４月から、新社会人となった方も多いでしょう。
ビジネス心理学をフォトリーディングして勉強するのも良いですし、自分の方法でより良い方向へ成長出来るように頑張って下さいね。 </description>
		<link>http://www.curtisfowlkes.com/?p=91</link>
			</item>
	<item>
		<title>NLP理論とエイブラハム・リンカーン</title>
		<description>ＮＬＰとディズニーランドが関わりがあると前回はお話をしました。
驚いた方も多いのではないでしょうか？
ディズニーランドは、他のテーマパークとは一味も二味も違いますよね。
その理由が分かったような気がしませんか？

NLP(神経言語プログラミング)は、たくさんの方々に関わりを持っています。
このＮＬＰ理論を取り入れる事で、成功へと導いく事が出来た方も多いです。

ＮＬＰ理論に関係のある方の中には、アメリカ合衆国第16代大統領のエイブラハム・リンカーンがいます。
このアメリカ前大統領であるエイブラハム・リンカーンは、とても有名な方ですよね。
南北戦争の時に奴隷解放を掲げた人物であり、北軍を勝利に導いた方です。
”奴隷解放の父”とも呼ばれている人物なのですよ。

このエイブラハム・リンカーンは、共和党員だった彼が始めてアメリカ大統領になった方なのです。
様々な伝説や言葉が伝えられているエイブラハム・リンカーン。
そんな彼が今でも評価される一番の理由と言えば、やはり奴隷解放を行った人物である事からでしょう。

エイブラハム・リンカーンはある有名な言葉を残しています。
その言葉が、「自分の主張を受け入れてもらおうと思ったら、まず相手にとって自分は誠実な友であると思わせなければならない」という言葉です。
これは、ＮＬＰ理論の本来の考えである心理と同じような意味を持っているのではないのでしょうか。
この言葉は、とても心に響く言葉でありコミュニケーションを良くするには必要な事ですよね。 </description>
		<link>http://www.curtisfowlkes.com/?p=88</link>
			</item>
	<item>
		<title>ＮＬＰ理論とディズニーランド</title>
		<description>ＮＬＰ理論とは、神経言語プログラミングでしたよね。
ＮＬＰ理論は、さまざまな所で使われているそうです。
このＮＬＰ理論に関わりをもつ人物とはどのような人なのでしょうか？
こんなところでも、ＮＬＰ理論が利用されていたんだ・・・と違う捉え方ができそうですよね。
今回は、そのＮＬＰ理論と関係がある人物についてご紹介したいと思います。

NLP理論のテクニックとして、有名なのは誰だか分りますか？
近年では、「ディズニー・ストラテジー」がモデリングされた人物であると有名です。
ウォルト・ディズニーはディズニーランドを創設する時にＮＬＰ理論が役立ったそうですよ。
御存じでしたか？
あの有名なディズニーランドを創設するのに、ＮＬＰ理論を取り入れたと聞くとなんだか親近感が湧きませんか？

そして、現在のディズニーランド。
この王国を築き上げるためには、自分自身だけではなく、全く異なる2人の経営陣を招き作られたそうですよ。
その提案したプランについては、各それぞれのポジションの人物が納得するまで検討に検討を重ねたそうです。

夢の国ディズニーランド。
私も、何度かディズニーランドを訪れた事があるのですが次回行く時には違う見方で行ってみたいですね。
ディズニーランドは、他の施設とはまた違ったワンランク上の感じがするのも何かＮＬＰ理論と関係があるのでしょうか。

私の知らない所でも、このようにＮＬＰ理論を取り入れられているということですよね。
まだまだＮＬＰ理論は、どの場所で取り入れられているのか調べてみたいと思います。 </description>
		<link>http://www.curtisfowlkes.com/?p=86</link>
			</item>
	<item>
		<title>ＮＬＰ理論を取り入れた心理療法</title>
		<description>前回は、催眠療法にNLP理論を取り入れた方の体験談についてご紹介しました。
先月、友人と久し振りに話す機会があり子育て中の友人もＮＬＰ理論を取り入れたカウンセリングを受けたそうです。
そのＮＬＰ理論を取り入れたカウンセリングを受けた事で、自分なりに改善する事だ出来きたそうで、私から見ても分かるくらいでしたね。
その友人のカウンセリング内容について今回は書いてみたいと思います。

友人には、４歳と１歳になる子供が二人います。
上の子が２歳の頃から、その子に対して怒りがおさまることがなく常にイライラしていたそうです。
ちょっとした事で怒りったり、時には怒鳴った事もあったんだとか・・・。
怒った後は、怒ってしまった事に対して毎回反省をしていたんですが、また次の日が来るとまた怒ってしまい自己嫌悪の毎日だったそうです。

そんな姿を見ていた旦那様がこのままではいけないと思い、心療内科に通うように勧めてきたので行ったそうです。
その処方された薬が合わずに、体調を崩す事もあり・・・。
薬を飲むよりもカウンセリングに行ってみようと、パソコンで検索していると心理療法で治療をされている方の体験談が目に入り、早速行ってみたそうです。

そこでは、今まで心の奥に閉まっていて誰にも話せなかった事が次々と出てきて、少し話しただけなのに気持ちが楽になりました。
ＮＬＰ理論を取り入れた心理療法で催眠から覚めた後、今までの自分と違うのがはっきりとわかり、今まで思いつめていたものから解き放させた感じで今では楽しく子育てをしているそうです。 </description>
		<link>http://www.curtisfowlkes.com/?p=81</link>
			</item>
	<item>
		<title>催眠療法の体験談</title>
		<description>前回催眠療法について紹介していますが、NLPの理論を取り入れ、催眠療法を経験している人の体験談を紹介します。
NLPの理論を学んでいる人にとって、少しでも為になればいいなと思います。

これはNLPの理論を用いている催眠療法を経験した２０代女性の体験談です。

＜体験談＞
私がNLPの理論を用いているカウンセリングを受けようと考える理由は、これまでの自分の生き方が嫌で仕方ないからです。私は今までずっと人の顔色ばかりうかがって日常を送ってきていて、その為何か失敗してしまう度にあり得ないくらいにいつまでも落ち込んでいる自分が大嫌いなんです。

昔の職場にいる時にも、人間関係に悩んでいて、ある出来事からいつものように落ち込み過ぎてしまい、友達からも「いつまで同じことで悩んでいるの！？〇〇（←私）の悩みはしつこい！私もいい加減ウザく感じてくるよ！」と言われるほど・・・。

友達の顔色すらうかがってしまっている自分には、本当の友達なんかいないんじゃないかと思ったり。

そしてこないだ偶然本屋でNLP理論に関する本を見つけて。軽く立ち読みしていると、そのNLPとやらの理論について書いてある本の言葉が、やたらと印象に残り、翌日その本を買いに行きました。

そして、読み終わってすぐにNLP理論について調べ、一番近くにありそうなところのカウンセリングを予約をしました。

カウンセリングでは、いつものように責められるような態度ではなく、私のペースに合わせて、丁寧に話を聞いてもらえたことで、久しぶりにすっきり明るくなれて。

人に聞いてもらえることで自分の中でもきちんと整理することができてすごくよかったです。

そしてその日は帰ったのですが後日、NLP理論とやらを取り入れている催眠療法を受けに行き、その間は不思議な感覚でした。波にぷかぷか浮いているような心地いい感覚で、全然苦ではないです。

NLP理論に付いての本を読んで少しの知識はあったものの、自分ではまだ何にもできないので、やっぱり本格的なところで心のケアをしてもらうのはいいことだなと思います。

何がいいかと言えば、何事にもそれほどに気にしなくなったことです。昔の職場なんてどうでもいい、友達は私の批判をしているのではなく、私の為を思って言ってくれているんだ思え、それと同時にメリハリをつけた人間関係を心がけようと思えるようになってきています。

人は人、自分は自分、自分が正しいことをしていると思えば、人がどう思おうと関係ないと考えるようになれました。

理論理論と言われると難しく感じますが、知ることに損はないと思います！ </description>
		<link>http://www.curtisfowlkes.com/?p=78</link>
			</item>
	<item>
		<title>催眠療法について</title>
		<description>ＮＬＰの理論について紹介してきていますが、今回は催眠療法について紹介していこうと思います。

ミルトンエリクソンを含む３人の天才の考えを基に開発されたものがNLPなのですが、これは“催眠療法”にものすごく関係しているようです。

催眠と言うと、昔よくテレビで取り上げられているのを観たことがある人がいると思いますが、要は人に暗示をかけるというものです。テレビなどでは楽しい企画としてやっていますが、催眠は医療の現場にも用いられるほどすごく役に立つものなのです。

過去の経験などから脳にプログラムされてきている苦手意識が、その催眠療法などによって少しずつ解消していくというものです。例えば女性の場合なら後ろからの急な引っ手繰りや、通勤・通学途中の痴漢、レイプなどという恐ろしい経験をしてしまった場合、それが一生トラウマになり、通勤・通学などの日常の生活すら困難になってしまう人もいます。

そんな時にこういう催眠療法を用いて、過去の辛い経験によって脳にプログラムされているネガティブなイメージをポジティブなイメージに変えていくという効果があります。

もちろん傷が深ければ深いほど、簡単にそのことを忘れれるなんてことはないですが、自分は悪くないのに日常生活をまともに送れなくなるのは悔しいですからね。

私達は生まれてから、関わってきた人達や育ってきた環境などによって人格・性格に影響がでてきます。その結果、同じようなことがある度に、その時のことを思い出しながら知らず知らずに自分自身に暗示をかけていっていることになります。もちろんいいことも悪いことも。

その為に、価値観や思考回路、行動パターンが大体決まって来てしまうそうなのですが、それがいいことであれば、そのままの方がいいですが、嫌なことだとすると一生同じパターンで辛い日常を送っていかなくちゃいけないのは、すごく辛いですよね。

 </description>
		<link>http://www.curtisfowlkes.com/?p=70</link>
			</item>
</channel>
</rss>
